長良の落陽。

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<<   作成日時 : 2017/05/03 22:11   >>

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湿地に自生し発芽直後の葉間中央から純白の仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる苞を開く。これが花に見えるが仏炎苞は葉の変形したものである。仏炎苞の中央にある円柱状の部分が小さな花が多数集まった花序(かじょ)である(Wikiより)。

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この地区最大の群生地は別にありますが、
バラと同じ様に、単体で十分に存在感があります。
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      【ひるがの湿原植物園/2日】

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