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zoom RSS テーマ「野鳥」のブログ記事

みんなの「野鳥」ブログ

タイトル 日 時
鷺と雀
鷺と雀 ヒッチコックの「鳥」やダーウィンの取り上げる事象を見ても、 鳥に闘争本能があるのは間違いない。 ...続きを見る

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2017/09/19 09:44
夏の鶯・序
夏の鶯・序    うぐひすや竹の子薮に老を鳴  芭蕉 ...続きを見る

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2017/09/18 09:26
秋を探す。
秋を探す。 銀杏の葉が色づき始めている。 ...続きを見る

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2017/09/17 09:41
徳山湖の川鵜
徳山湖の川鵜 相当な水深だから魚の捕獲は大変だと思う。 さっきから岩燕に冷やかされている。 ...続きを見る

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2017/08/24 00:01
雨上がり
雨上がり お盆である。 天候不順で人影がない。 ...続きを見る

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2017/08/16 16:09
川鵜
川鵜 いつも長良川で見てるのとは少し違う。 ...続きを見る

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2017/07/19 00:04
暑い!
暑い! 下の図は、気象庁にある世界の気温の週別値だ(7/5~11)。 *http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/climfig/?tm=weekly&el=temp 日本は、ザックリ熱帯地方だと思ってしまいそうになる。 ...続きを見る

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2017/07/14 00:01
雉の親子
雉の親子 堤防道路の意外な広さを感じる。 ...続きを見る

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2017/07/10 09:15
幼鳥
幼鳥 ササゴイの幼鳥だが、もう一人前だ。 ...続きを見る

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2017/07/02 00:13
黄鶺鴒(きせきれい)
黄鶺鴒(きせきれい) 高冷地で出会う鶺鴒は、たいてい黄色いやつだ。 ...続きを見る

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2017/06/29 00:07
『俳句斜説』・7月号 【鵙(もず)】
『俳句斜説』・7月号 【鵙(もず)】  父母を呼ぶごとく夕鵙墓に揺れ   飯田龍太 龍太は、1956年9月に六歳の次女を急性小児麻痺で失いました。その墓に尾を揺らしてモズが止まる…。秋の日はただただ静かに落ちて行くばかりです。 ...続きを見る

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2017/06/25 00:09
森からの贈り物
森からの贈り物 冬の一時期を除けば、 ここは食物にあふれている。   【山柿】 ...続きを見る

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2017/06/23 00:25
葉陰
葉陰        ■ヒヨドリ ...続きを見る

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2017/06/22 09:37
新発見
新発見 初めて見る鳥が最近続いている。【サンショウクイ】 ...続きを見る

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2017/06/19 09:05
長良川に水が無い。
長良川に水が無い。 多分、一二を争う少なさだ。 ...続きを見る

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2017/06/18 09:28
コジュケイ
コジュケイ やや分かり辛いが、 小さな寿の鶏らしい穏やかな表情だ。 どの鳥もマイベストを尽くしてるような気がしてくる。 ...続きを見る

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2017/06/17 10:35
シルエット
シルエット 形だけで正体を知ることができるものは意外と多い。 ...続きを見る

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2017/06/15 09:02
草の道
草の道 この辺りの堤防道路は河川管理のためであって、 一般の車は本当は通ってはいけないことになっている。 ...続きを見る

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2017/06/12 15:03
寂しがり屋のサンコウチョウ
寂しがり屋のサンコウチョウ ツバメが民家の軒先に巣をつくる理由については、巣の材料を調達するのに都合が良いことのほかに危険を避けるためと言われています。つまり、カラスなどの天敵を避けるには人間の保護下にあった方が安全であることを知っているということです。 ...続きを見る

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2017/06/11 00:06
カルガモ
カルガモ カルガモ親子の行列を時々テレビなどで見る。 ...続きを見る

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2017/06/08 09:50
ノアザミ
ノアザミ 夏薊というアザミはない。 ...続きを見る

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2017/06/02 23:59
サンコウチョウ
サンコウチョウ 鳴き声といい姿といい、どこか熱帯の風情が漂う。 ...続きを見る

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2017/06/01 09:33
キジの尾
キジの尾 何でもそうだが、 今まで思ってたのと違うように感じてくることがある。 ...続きを見る

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2017/05/26 00:03
長良川・初夏の午後
長良川・初夏の午後 今月の初めはこんな状態だった胡桃が、 ...続きを見る

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2017/05/21 00:25
三光鳥とキビタキ
三光鳥とキビタキ どちらかと言うと運任せの野鳥見物だ。 ...続きを見る

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2017/05/18 14:13
それぞれの事情
それぞれの事情 サクランボがここまでになっている。 ...続きを見る

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2017/05/15 10:15
長良公園、混む。
長良公園、混む。 広場の向こうから幼児の歓声が聞こえてくる。 ...続きを見る

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2017/05/14 10:10
今年の鮎事情
今年の鮎事情 今年の琵琶湖産稚アユは記録的な不漁らしく、 県内河川各漁協の放流の悩みは相当深刻らしい。 ...続きを見る

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2017/05/12 09:27
萌黄色
萌黄色 初夏…。 葉の色が柔らかい。 ...続きを見る

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2017/05/09 09:32
メジロの巣と三光鳥
メジロの巣と三光鳥 野鳥の生態には詳しくないが、 多分今は子育ての時だと思う。 ...続きを見る

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2017/05/08 00:07
生命力
生命力 あの麦畑が、もう穂をつけている。 ...続きを見る

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2017/05/05 09:37
雀 雀の子が危なっかしい。 ...続きを見る

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2017/04/30 00:04
春から夏へ
春から夏へ        コサメビタキ ...続きを見る

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2017/04/26 10:27
コムクドリの雌
コムクドリの雌 この時期の増水は、珍しくありません。 ...続きを見る

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2017/04/25 09:24
桜とウグイス
桜とウグイス 桜吹雪が少しおさまりました。 ...続きを見る

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2017/04/22 09:05
板取川を遡る。
板取川を遡る。 モネの池は、相変わらず賑わっている。 我儘な言い分だが、昔の寂しさが懐かしい。 ...続きを見る

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2017/04/20 00:04
花 捨てられた大根でも、立派に花を咲かせる。 ...続きを見る

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2017/04/17 09:09
麦畑
麦畑 本当にあっという間に、緑の風景が出現した。 ...続きを見る

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2017/04/16 00:42
ウグイス
ウグイス 今年は異常にウグイスが鳴いている様に思えるが、 ...続きを見る

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2017/04/10 20:31
長良川の春
長良川の春 開花宣言は先月の28日だったのに、 一向にその先へ進まない。 ...続きを見る

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2017/04/05 00:05
一期一会
一期一会 ぱったり見かけなくなるのがジョウビタキだ。 ...続きを見る

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2017/04/03 09:51
磯鵯と鵜飼桜
磯鵯と鵜飼桜 今シーズン初めてイソヒヨドリに出会う。 ...続きを見る

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2017/04/02 00:26
春休み
春休み 学校以外は縁がないのが春休みだ。 ...続きを見る

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2017/03/31 20:23
春 風にはまだ冷たさを感じるが、 ...続きを見る

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2017/03/27 14:01
マイブロック
マイブロック ちゃんと住み分けている。 ...続きを見る

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2017/03/24 09:23
水温む。
水温む。       イソシギ ...続きを見る

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2017/03/22 09:41
混じる。
混じる。 彼岸に入った。 ...続きを見る

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2017/03/19 14:28
各務野自然遺産の森
各務野自然遺産の森 お隣、各務原市の施設です。 ...続きを見る

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2017/03/18 18:02
風光る。
風光る。 偶然かもしれないが、 みんな風の方に顔を向けている。 ...続きを見る

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2017/03/18 09:18
少しずつ寂しくなる。
少しずつ寂しくなる。 季節の変わり目は、基本的に切ない。 ...続きを見る

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2017/03/14 09:46
桜が咲く前に…。
百花に先駆けて梅が咲きます。 ...続きを見る

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2017/03/13 09:28
並ぶモズ
モズを見かけると、ついシャッターを押してしまう。 ...続きを見る

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2017/03/12 17:02
前を向く。
あの日、 起こるときにはどんなことでも起こる、 ...続きを見る

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2017/03/11 00:03
青鷺
散歩コースの川には年中いるし、 長良川ではかたまりで見かけたりするものだから、 今や雀や鳩状態になっているのがアオサギだ。 ...続きを見る

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2017/03/09 23:13
種漬花(タネツケバナ)
こちらがタネツケバナ、 ...続きを見る

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2017/03/08 10:04
なごり雪
急に降り始めた。 ...続きを見る

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2017/03/07 17:51
ベニマシコ
      【ベニマシコ/ふれあいの森・4日】 ...続きを見る

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2017/03/07 00:13
三月第1日曜日
同じ穏やかさでも、三月はやはり違う。 ...続きを見る

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2017/03/06 09:45
春の風
モズが考えこんでいる。 ...続きを見る

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2017/03/05 20:26
安養寺
今は亡き永六輔さんも愛した寺だ。 ...続きを見る

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2017/03/03 15:45
止まり方
ワザと難しいところを選んで止まっているのではないか、 と時々不思議に思います。 ...続きを見る

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2017/03/01 00:03
鷽(うそ)
雄を照鷽(てりうそ)、雌を雨鷽(あまうそ)とも言うそうです。 ...続きを見る

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2017/02/25 13:53
鼬(いたち)
猫もそうだが、野鳥にとっては鼬の方が数段危険だ。 ...続きを見る

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2017/02/21 16:15
陸に上がった鴨
猫だ。 ...続きを見る

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2017/02/20 10:10
イカルチドリとイソシギ
一緒にウロウロしているのを遠くから見ると、 なかなか区別がつきにくい。 ...続きを見る

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2017/02/19 09:29
SUPER STUDENT
私たち学生は、当たり前のようにスマホと生きている。 ………。 デジタルとかグローバルとか最初からやや普通。 ……。 私たちは今までの大人の後輩なんかじゃない。 私たちは、スマホと大人になっていく多分初めての人類だ。 ソフトバンクが、広瀬すずにCMでサラリと言わせているセリフです。 ...続きを見る

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2017/02/18 19:05
ミヤマホオジロ
今シーズン初めての出会いだ。 ...続きを見る

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2017/02/17 10:16
バレンタインの日
盆や正月といった歴史ある"消費の美徳"に比べると、何とも商魂たくましいイベントなのがバレンタインデーです。 ...続きを見る

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2017/02/15 12:30
オオタカ
か弱い声で鳴く一羽を残し、あの鴨がいない。 ...続きを見る

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2017/02/13 17:30
並ぶ。
鳥羽川の10日の様子である。 ...続きを見る

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2017/02/13 17:16
雪の滴
雪が止んでも、森に行くのには注意がいる。 ...続きを見る

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2017/02/13 10:10
雪の鳥羽川
今年の雪は往生際が悪い。 ...続きを見る

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2017/02/12 09:49
見間違う。
遠くの浅瀬で光るものの正体は、うかつに判断できない。 ...続きを見る

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2017/02/10 10:02
居着きの鵙
そうとしか思えないのがいる。 ...続きを見る

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2017/02/09 10:31
2月8日はブログ記念日 《6周年》
始めたのはあの年だから、 何年経ったのかを間違えることはない。 ...続きを見る

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2017/02/08 10:22
ふれあいの森・冬から春へ
明日は節分という2月2日の様子だ。 ...続きを見る

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2017/02/06 13:43
立春
まさに『春は名のみの風の寒さ(早春賦)』だ。 ...続きを見る

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2017/02/04 21:11
冬鷺
   半歩ずつ遠ざかりゆく冬の鷺  織二 ...続きを見る

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2017/02/03 11:01
名と実
二月になれば、すぐに立春を迎える。 ...続きを見る

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2017/02/02 21:15
慣れ
「慣れ」というのは、元々生物学用語らしい。 ...続きを見る

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2017/02/01 10:34
二月になる。
日陰には、まだ雪が残っている。 ...続きを見る

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2017/01/30 17:03
長良川の翡翠
何かを考えているのではないか、と思えてくる。 ...続きを見る

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2017/01/26 21:21
日本の気候
百年公園は岐阜より北なのに、雪はそんなに多くない。 ...続きを見る

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2017/01/25 10:58
ナンキンハゼ
四十雀とエナガが、 ナンキンハゼの出来具合を教えてくれる。 ...続きを見る

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2017/01/24 10:07
好みの鳥
嫌いな鳥はいないが、好きな鳥はいる。 ...続きを見る

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2017/01/23 15:08
残雪
もうこのくらいにしておいて欲しい。 ...続きを見る

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2017/01/20 21:52
鴨ですら…。
雪の降り始め(14日)に姿を消した鴨が、 大雪の日(15日)に戻ってきた。 ...続きを見る

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2017/01/16 14:36
耐え忍ぶ。
こういう姿を見ると、 彼らもきっと辛いに違いない、と思えてくる。 ...続きを見る

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2017/01/15 16:46
雪が止まない…。
昨日はそれほどでもなかったが、 ...続きを見る

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2017/01/15 13:28
意を決して!
本格的な雪になった。 ...続きを見る

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2017/01/14 16:46
意図的な事実の選別=オバマの演説
10日、シカゴで行われたバラク・オバマ米大統領の任期最後の演説です。       *全文はこちら:http://logmi.jp/180020 (前略) 純粋な愛党心、経済的・地域的な格差、あらゆる嗜好に合わせてメディアの分裂。このすべての細分化が、一見自然に起こることであり、避けられない流れのように見受けられます。そして、より一層、我々は自分自身の殻に閉じこもり、その情報が真実か否かではなく、自分の意見に適合する情報のみを受け入れることに、心地よさを覚えるようになります。自らの意見を証拠... ...続きを見る

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2017/01/12 11:38
雪が近い。
予報によれば、週末からいよいよ雪らしい。 不思議ではないが、歓迎ではない。 ...続きを見る

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2017/01/11 20:53
思い込み
初めて撮影出来た鳥には、 その後意外と頻繁に出会うようになる。 ...続きを見る

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2017/01/10 21:22
秘密基地
子供の悪戯だろう。 玄関には、秋の彼岸花となるであろう若草がある。 ...続きを見る

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2017/01/08 16:37
見つめられる。
本当は、奴らに気付かれずに撮れた方が良いと思う。 ...続きを見る

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2017/01/05 21:20
ノスリとホオジロ、そしてカシラダカ
偶然ノスリらしき猛禽と同じ木にとまってしまったホオジロが、カシラダカに助けを求めている。 ...続きを見る

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2016/12/28 10:54
小鳥の食卓
奴らの好みがどうもよく分からない。 ...続きを見る

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2016/12/25 00:10
冬至も過ぎて…。
雲の動きがせわしない。 ...続きを見る

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2016/12/24 15:13
夕陽
冬は日の光が貴重だ。 ...続きを見る

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2016/12/23 00:25
夕暮れ
「冬至十日前」…。 もう既に、日没は少しずつ遅くなっています。 ...続きを見る

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2016/12/21 00:02
畜産センター公園の小山
畜産センター公園には、芝生広場を見下ろす小高い山があります。 ふれあいの森とは違って、あっという間に展望台まで登れます。 ...続きを見る

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2016/12/20 00:22
カワアイサ
生態に詳しい訳ではないが、 集団でいるところはあまり見たことがない。 ...続きを見る

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2016/12/16 09:52
風の長良公園
メタセコイアの葉が大量に降って来る。 ブロアーの音が止むことはない。 ...続きを見る

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2016/12/15 09:23
師走の青空
葉が落ちて空が広くなる。 鳥のノビノビ感が違って見える。 地上の混雑も次第に緩和されてくる。 ...続きを見る

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2016/12/14 09:47
喫茶・へらぶな釣りU (21)
■私:「地味にスゴイ!」(日テレ系)が終わりましたね。 □師:なんか最近ああいうドラマを面白く感じる。 ■私:マニアックというか深いところまで専門的に描かれている感じで…。 □師:「舟を編む」(*)にも通じるものがあった。 ■私:地味でも本物には凄みに似たものがあって、気持ちが揺れます。 □師:派手な幻想よりよほど胸を打つ。 ■私:その代りってのもなんですが、「相棒」がつまんなくなりました。 □師:相棒は寺脇康文が一番だったし、岸部一徳(官房長)が去り六角精児(鑑識・米沢)も居ない... ...続きを見る

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2016/12/10 20:48
翡翠と河原鶸
       【長良川/9日】 ...続きを見る

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2016/12/09 17:53
別れ難し。
時々近くの中学生の下校集団に遭遇することがある。 分かれ道に来ると、決まって歓談が始まる。 ...続きを見る

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2016/12/07 00:24
麓の鳥
      メジロ ...続きを見る

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2016/12/06 11:25
トラツグミ
《鵺(ぬえ)》    【Wikipedia】   ツグミ科の鳥であるトラツグミ。夜に鳴くことからこの字を当てられた。    ○トラツグミと似た声でなく日本の伝説上の生物。⇒鵺 そうかも知れませんが、 そんなことより、 初めて出会えたことの方が重要なことなのです。 ...続きを見る

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2016/12/03 18:52
カンムリカイツブリ
木曾川の水量は、長良川とは比較にならない。 ...続きを見る

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2016/12/02 21:14
悪くない。 ...続きを見る

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2016/11/29 17:09
集合!
時々、彼らの普通ではない光景に出会う。 ...続きを見る

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2016/11/27 16:09
枯れすすき
最後に一番華やかなところを見せる。 ...続きを見る

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2016/11/26 00:39
尉鶲(じょうびたき)
      伊自良川/20日 ...続きを見る

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2016/11/23 10:53
喫茶・へらぶな釣りU R
■私:韓国は大混乱ですね。 □師:殆ど三流ドラマの世界だ。 ■私:ただ、日本でこんなに連日大きく報道する必要がありますかね。 □師:重要さより珍しさが取上げる判断基準だから…。 ■私:ワイドショーはそうだとしても、NHKでも負けずにやってます。 □師:NHKも民放と変わらない。気骨も誇りも感じられない。 ■私:芯柱というか背筋というか、「絶対基準」がない世界になってきていますね。 □師:BBCに「今年の言葉はpost₋truth(ポスト真実)」という記事がある。 ■私... ...続きを見る

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2016/11/22 18:01
誰でもいつかは高齢者になる。
高齢者が加害者となる交通事故が増えています。……。 ...続きを見る

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2016/11/17 18:37
長良川の尉鶲(じょうびたき)
数多いヒタキ類の中で、絵画や詩歌に取りあげられる「鶲」はジョウビタキのこと。…ヒッヒッという声が火打石を打つ音に似ているので「火焚き」からヒタキと名がついた。翼の白斑から「紋付き鳥」と呼ぶ地方もある。  【「俳句の鳥」・辻桃子監修/吉田巧写真・創元社】 ...続きを見る

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2016/11/16 15:48
猛禽類
鳶はトビ目タカ科、鵙はスズメ目モズ科ですが、 鵙も小さな猛禽類と言っても良いという説もあります。 ...続きを見る

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2016/11/15 19:07
喫茶・へらぶな釣りU Q
■私:トランプがなっちゃいましたね。 □師:なったねー。 ■私:木村太郎とか適当に言ってたら当たった人がえらく褒められてますが…。 □師:100%の確率で未来は出現しないから、誰かは当たるわな。 ■私:別に賭けてる訳じゃないし、大きなリスクもない…。 □師:問題は科学的な根拠があったのか、ってことだ。 ■私:特に日本には「そうなって欲しい」派が多いですからね。 □師:大統領になったら本気で防衛費負担の増額を言ってこないだろうというのも、そうなって欲しいというだけで何の根拠もない。 ... ...続きを見る

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2016/11/12 10:40
冬の色
冬の色といえば、まず「灰色」を思い浮かべます。 ...続きを見る

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2016/11/07 20:19
尉鶲(じょうびたき)
こちらはよく似ていますが、ノビタキの雌のようです。 ...続きを見る

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2016/11/03 14:20
定位置
ようやくたどり着いた鴨は、すぐには落ち着かない。           (オカヨシガモ) ...続きを見る

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2016/11/02 00:08
鶺鴒
    ハクセキレイ 【花フェスタ記念公園/19日】 ...続きを見る

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2016/10/30 23:10
鴨の連れてきたもの
そんな季節が来たことを、 最近は鴨よりもジョウビタキで、 強く感じるようになった。 ...続きを見る

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2016/10/29 00:21
瀬張り網漁
この時期の長良川は、支流を含めて至る所で投網が見られる。 ...続きを見る

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2016/10/27 00:16
秋のバラまつり・付録
バラ以外にも見逃せないものがある。 「花の地球館」、「ターシャの庭」…。 ...続きを見る

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2016/10/22 15:23
色付く長良公園
   最後の荷きつく縛りて柿紅葉  織二 ...続きを見る

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2016/10/20 00:29
喫茶・へらぶな釣りU N
■私:又吉の相方の綾部が来春からニューヨークへ行くそうですよ。 □師:俺も何かで見た。 ■私:「しくじり先生」の野沢直子も凄いと思ったのですが…。 □師:世界へ出ていく若者には純粋に頑張って欲しいと思う。 ■私:何となく、中島みゆきの「ファイト!」が思い浮かびました。 □師:"♪戦う君の唄を戦わない奴等がわらうだろう"、だな。 ■私:そうです。"♪冷たい水の中をふるえながらのぼってゆけ"、ですよ。 □師:だけど、こういうのにケチをつけたがるのが必ずいる。 ■私:半分は羨望だと思う... ...続きを見る

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2016/10/11 20:37
粗食
こういうのを見ると、 ...続きを見る

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2016/10/08 11:19
百々ヶ峰の頂上にまで行ったのは1回しかないが、 光る長良川と街並みが一望できて、それなりにグッとくる。 ...続きを見る

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2016/10/01 00:10
喫茶・へらぶな釣り U M
■私:大統領選のテレビ討論を見た人が、ニールセンによれば全米で84百万人だったそうですよ。四大ネットワークにケーブルテレビを含めた数字で、ネットを加えればもっと多いだろうということだそうです。勿論、史上最高です。 □師:アメリカの人口は3億ちょいだから相当なもんだ。 ■私:スーパーボウルの1億人は超えられなかったそうです。 □師:なるほど。超えるかもって思われてたわけだ。 ■私:日本だと紅白を凌げるかって話題ですから、凄いですよね。 □師:考えられない。 ■私:夜の9時開始のうえに、... ...続きを見る

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2016/09/29 10:28
川鵜、天に昇る。
鳥の鳴き声がしたら、先ず草木のテッペンを見る…。 野鳥の専門家のアドバイスです。 ...続きを見る

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2016/09/20 00:03
鶏頭花
実りの秋は、 ...続きを見る

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2016/09/13 11:29
鳥羽川の支流
鳥羽川に流れ込むか細い支流は、 合流地点で、しばらく平行に流れる。 理由はよく分からないが、多分災害対策だろう。 ...続きを見る

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2016/09/11 10:02
こっちに来ていたのか!
長良橋から下流は全く日陰がなく、暫く行ってなかった。 ...続きを見る

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2016/08/30 12:30
目白押し
相当久しぶりの風景だ。 物語が見える。 ...続きを見る

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2016/08/29 10:02
薄暮の長良川
あれだけ見かけた鷺がいない。 鶺鴒も数羽が弱々しく飛ぶだけだ。 ...続きを見る

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2016/08/26 09:36
オオルリ
カメラに収めて「図鑑」で確かめる。 本当じゃないんだろうが、当分これが続く。 ...続きを見る

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2016/08/13 20:24
喫茶・へらぶな釣りU G
■私:8月からオリンピックですが、ロシアのドーピング問題で大変ですね。 □師:同じ土俵で戦うべきは当然なんだけど、薬だけか、ってこともある。 ■私:どういうことですか。 □師:選手村が気に入らないってことで、オーストラリアが別のホテルに選手を泊まらせることを考えてるような記事があった。 ■私:トイレとか雨漏りとか、確かにひどそうですね…。 □師:弱小国はそんな贅沢は言ってられない。リオへ来るだけで一苦労だ。 ■私:そもそも、選手強化に掛ける予算でも国によって雲泥の差でしょうね。 □... ...続きを見る

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2016/07/26 15:46
森林の涼しい流れの先は、板取川です。 ...続きを見る

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2016/07/13 19:17
ササゴイ
カワセミやルリビタキでも経験したことが、 今年、ササゴイで起きています。 何とかあるあるの一つの様な気がします。 ...続きを見る

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2016/07/09 22:38
おぼつかない動きは、今年の子だと思います。 ...続きを見る

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2016/07/06 19:10
山雀(やまがら)
岐阜城の入口付近とかふれあいの森の展望広場では、 手のひらにまでやってきます。 百年公園ではそこまでは慣れていませんが、 やはり他の野鳥とは違う行動をとります。 ...続きを見る

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2016/07/05 10:22
鷺三種
アオサギは、日本で一番大きな種類の鷺です。 山中の木の上でも見かけますから、どんな所でもOKのようです。 川鵜はその辺を指摘し、「場所を変われよ」と言ってるようです。 ...続きを見る

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2016/06/30 00:03
カケスと黄鶺鴒
特に目当ての鳥がある訳でもなく、 運に任せてシャッターを押しているだけですから、 何が釣れても良いような子供の川遊びと似たようなもんです。 ...続きを見る

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2016/06/25 00:09
目が合う。
顔ごとこっちへ向けなくても、見えてると思うのですが、 やはりこの姿勢の方が、私を見てるって感じです。 ...続きを見る

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2016/06/11 11:05
      戸石川(鳥羽川支流) 【15日】 ...続きを見る

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2016/05/19 15:21
水田と麦畑
田植え直後の水田には、満々と水が湛えられています。 鴨や鷺が、紛れ込んだ小さな生き物を狙っています。 ...続きを見る

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2016/05/15 09:38
郡上八幡
       宗祇水近辺・遠くに八幡城 ...続きを見る

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2016/05/14 09:12
青も白も、夏の色です。 ...続きを見る

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2016/05/12 10:16
揖斐川の渓谷
横山ダムの少し手前です。 ダム湖は優しいのですが、流れはそれなりに、です。 木曽三川それぞれの個性は、明らかに異なります。 ...続きを見る

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2016/05/07 11:44
レンゲ畑
久しぶりの伊自良川。 遠くに赤い看板が見えます。 ...続きを見る

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2016/05/04 19:20
夏燕
印象では、突然目の前を飛び始める、といった感じです。 ...続きを見る

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2016/05/03 17:09
もう明日から5月
      語る。 ...続きを見る

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2016/04/30 11:28
喫茶・へらぶな釣りU @
■私:色々とテレビが変わりましたが…。 □師:『相棒』の再放送が一番面白い。 ■私:何故でしょうか? □師:多分に見る側の問題もある気がする。 ■私:作る方は頑張ってますか。 □師:どうしても今までの中のベストと比較するから、よほどじゃないと…。 ■私:なんだか物足りない、と。 □師:スポーツや報道はそれとは違うから、伝わらないのは作り手側の問題だ。 ■私:野球なんか昔のスッキリした画面の方がいいですよね。 □師:色んな文字が被ってるのは観客席やグランドだから問題ない、って勘違... ...続きを見る

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2016/04/28 11:34
イカルとシメ再び
こいつらの仲の良さは長良公園でも想像できましたが、 間違いない、と確信できました。 景色に溶け込んでるのもいます。 ...続きを見る

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2016/04/24 14:43
また夏が来る。
同じ景色でも、会えたことが嬉しく思えるようになってきました。 自分だけでなく、地球も無事一年を過ごせた、 という感じなのかも知れません。 ...続きを見る

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2016/04/22 17:57
あのササゴイとあの……。
もうそろそろではないだろうか、と思って探してみました。 ...続きを見る

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2016/04/21 16:28
進む季節
コゲラがマイホームをつくっています。 二羽の共同作業は、いつも以上に切れのある動きです。 ...続きを見る

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2016/04/12 18:01
ファミリーパーク
一応行ってきたので覚えておこう、という感じです。 ...続きを見る

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2016/04/07 09:25
イカルとシメ
両方ともスズメ目アトリ科に属しています。 似てる…、と思います。 ...続きを見る

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2016/04/05 18:03
鵙と鴨
鵙(もず)の偏の「貝」の字は「目+犬」から出来ていて、目をキョロキョロさせて虫を捕獲する鳥を意味する、と『語源由来辞典』にあります。 ...続きを見る

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2016/04/04 00:24
そろそろ野鳥との別れの時
葉っぱに隠れて姿も見えにくくなりますし、 何より、他の色んな生き物がうごめき始めます。 そっちの方がどうも……。 ...続きを見る

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2016/03/26 09:30
春の光
伊自良川の堤防道路には陽炎が立ちます。 春の光なのに、 柔らかさより眩いばかりの力を感じます。 ...続きを見る

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2016/03/12 17:58
背中
鳥でも、背中には何となく寂しさを感じさせるものがあります。 ...続きを見る

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2016/03/09 00:27
青のサプライズ
JR岐阜駅北口から長良川に向かう道路に、 青い巨像が出現しました。 修繕のためでしょうか、 ビルの鉄塔がブルーシートで覆われたようです。 何であれ、 見慣れない風景に突然出くわすのは驚きです。 ...続きを見る

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2016/02/27 00:11
渡り鳥
少しずつ川の賑わいが消えていきます。 ...続きを見る

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2016/02/26 00:05
長良川のカワアイサ
実際に春らしくなってきました。 ...続きを見る

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2016/02/06 11:40
セット研究所 F
■私:一番悩ましいのがハリスの長さです。 □師:実際に結果が違うのだから、正しい長さというものがあることは間違いない。 ■私:一般論としていえば、長いほどいいんでしょうね。 □師:そう思う。 ■私:これまでの説明以外に何か別の理由はありますか? □師:俺の中では考えられない。ただクワセとの関係で注意すべき点はある。 ■私:どういうことですか。 □師:軽いクワセだとハリスが張りにくいから、極端に長いとアタリを見極めるのが難しくなる。 ■私:食っても浮子に出にくいし、闇雲にあわせると... ...続きを見る

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2016/02/04 00:23
"かさだ原野"のカワセミ
国営木曽三川公園の全貌を把握するのは至難の技です。(独法)土木研究所の付属機関である自然共生研究センターもこの公園敷地内にあり、研究棟のほか新境川沿いに実験河川なども備えています。この辺一帯の原っぱは『かさだ広場』に似た"手つかず感"が魅力で、勝手に『かさだ原野』と呼んでいます。 ...続きを見る

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2016/01/28 21:13
足跡
不思議なのは、 雪が降ると、子供の頃を思い出すことです。 今ほど理屈で理解しようとせず、 目の前の風景をそのまま受け入れていました。 ...続きを見る

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2016/01/26 10:29
メジロ
「ふれあいの森」ではあんなに気難しいのに、 雪が降ると、 悪くなった蜜柑の欠片ひとつで傍へ来てくれたりして、 なんか嫌になります。 ...続きを見る

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2016/01/25 15:57
長良公園のモズ
環境省が(公財)山階鳥類研究所に委託して行った「鳥類標識調査」で長寿記録だけを見てみますと、スズメで8年、ホオジロで6年11月が最高となっています。ここでは、小鳥で10年以上も生きるのは稀であることや、留鳥のモズは繁殖期と越冬期の間に長距離を移動する個体も多いことなども報告されています。 ...続きを見る

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2016/01/13 17:57
木曽川
大河、木曽川です。 遠くのカイツブリも、飛ぶシラサギも、 長良川にはない風情を感じます。 時々は、 こういうところで背筋を伸ばすのも悪くありません。 ...続きを見る

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2016/01/08 18:26
カワアイサ
漢字では「川秋沙」と書き、 秋早くに訪れるから「秋早(アキサ)」、 故郷を秋に去るから「秋去(アキサ)」、 などが転じたものと言われています。 また、 古くは万葉集にも登場していて、 どこか普通の鴨とは違う寂しさを感じさせます。 ...続きを見る

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2016/01/06 20:39
今年のマイテーマ
"新たな時代の「追いつき追い越せ」へ"、という元日の日経社説が目に留まりました。日本経済の今ひとつ力強さに欠けるところを指摘し、今後どうすべきかを論じているものです。 ...続きを見る

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2016/01/05 16:32
日曜日の川北界隈
普段と違って河川敷にはサッカー少年がいたり、 ジョギングの人も見かけたりして、少しザワザワします。 ...続きを見る

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2015/11/29 14:47
私の浅い野鳥に関する知識から言えば、 カモほど種類の多い鳥はいないような気がします。 覚える気にもなりません。 ...続きを見る

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2015/11/25 10:15
再びジョウビタキ
渡り鳥がやって来る季節ともなると、 落葉も随分と進んで、 彼らの姿も、大分見やすくなってきます。 ...続きを見る

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2015/11/24 09:38
柿紅葉
気のせいかもしれませんが、 今年の柿の葉は、圧倒的に赤く見えます。 柿色のやつも、それはそれで鮮やかなのですが、 これぞ紅葉と言わんばかりの柿畑は、実に見事です。 ...続きを見る

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2015/11/23 16:01
尉鶲(じょうびたき)
今シーズン、初の出会いです。 相変わらず、どこか寂しげに見えます。 ...続きを見る

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2015/11/22 00:14
赤い葉
ほとんど赤に近い『紅葉』です。 誰かがそう呼んだ、『赤秋』という言い方を思い出しました。 ...続きを見る

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2015/11/12 16:46
長良川の風
行くたびに感じるのが、川風の匂いです。 意識しないと気付かないほどなのですが、 季節によって、 微妙に変化しているような気がします。 ...続きを見る

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2015/10/29 00:29
前座
平地だと、本格的な紅葉はまだ少し先になります。 今しかありません。 ...続きを見る

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2015/10/27 00:12
ここ数日、晴は晴れなのですが、抜けるような青空とはいきません。 何となく、理由は知りたくない様な気がします。 ...続きを見る

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2015/10/26 00:03
長良川、暮れる。
  辿り着き寄り合ふ小瓶秋の川  織二 ...続きを見る

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2015/10/24 00:43
渡り鳥
曇り空に鳥の大群です。 一斉に水面に降り立ち、羽を休めます。 定かではありませんが、遠来の客だと思います。 ...続きを見る

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2015/10/10 14:06
『ふれあいの森』のモズ
すっかり秋の気配となった『ふれあいの森』です。 ...続きを見る

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2015/10/03 14:59
名月
十三夜、待宵、十五夜、十六夜(いざよい)、立待月、居待月、臥待月(ふしまちづき)、更待月(ふけまちづき)、宵闇……。"自然"が、愛でるものの中心にあったことを感じます。 ...続きを見る

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2015/09/27 13:27
この時期になると、鮎は、通称"ガリ"と呼ばれる手法で狙われるようになってきます。沢山の鈎を付けた長いハリスを、大きなオモリを付けて水中を転がし、無理矢理鮎を引っ掛けてしまおう、というものです。 ...続きを見る

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2015/09/22 15:17
かさだ広場
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2015/09/16 13:56
潜る。
ごくごく普通の行いなのですが、 忘れてました。 ...続きを見る

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2015/08/27 15:50
鳥羽川
長良川の支流は全て一級河川で、国が管理しています。但し、本流も含め、その大半は知事にその管理が委託されています。国直轄か県管理かは、堤防道路の草の生え具合で簡単に見分けることが出来ます。当然、県管理区間の方がワイルドであることは、言うまでもありません。金の掛け方が違います。 ...続きを見る

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2015/08/25 20:34
飛ぶ鳥
なんか、夏が終わったって感じです。 季節はこっちが決めるもんだ……。 つくづく、そう思います。 ...続きを見る

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2015/08/22 10:11
農作業
間もなく八月というこの時期のトラクター作業は、珍しい感じです。 ...続きを見る

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2015/07/27 21:11
カラスと三光鳥
余程のパフォーマンスを見せても、 カラスの好感度は、なかなか上がりません。 一方、三光鳥は鳴くだけで注目されます。 見かけたり、写真に収められたりしようものなら、 大騒ぎです。 彼らは、そんなことは気にしていないのでしょうが、 「何に生まれるか」以外に運命を託しようがない、 そんな世界なのです。 ...続きを見る

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2015/07/21 10:51
三光鳥 【ふれあいの森】
鳴き声は聞いていたのですが、初めて姿を見ました。 もう一羽、尾の長い雄の成鳥がいたのですが、撮れませんでした。 ...続きを見る

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2015/06/28 20:27
立ち止まって考えるへら鮒釣り 【鈎】
■私:時々、なぜ鈎は口に掛かるんだろうと思うことがあります。 □師:ほう。 ■私:イカリの形じゃないんで、口に入ったら必ず鈎先が掛かるとは限りませんよね。 □師:うん。 ■私:だけど、ちゃんと上唇に鈎が掛かるのが不思議なんですよね。 □師:要は、鈎の曲がった方向が一定でなければ、掛からずにスッと抜ける場合の方が多いのではないか、と言いたい訳だ。 ■私:そうです。口に入れた瞬間は、鈎先がどこを向くかは運任せですよね。 □師:それなのに、多くは上唇に掛かるのが不思議なんだ。 ■私:特... ...続きを見る

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2015/06/27 00:23
今が、本来の森の姿だと思います。 ...続きを見る

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2015/06/24 18:07
夏至
太陽が北回帰線にまで達し、昼間の時間が最も長くなります。 ということは、これから段々昼間が短くなるということです。 減っていくということです。下り坂ということです。 冬至の方が好ましい理由は、ここにあります。 ...続きを見る

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2015/06/22 21:32
見つめる。
生態に詳しい人はよくご存じなのでしょうが、私みたいな"にわかカメラマン"には、鳥の動きの何もかもが謎に満ちて見えます。 ...続きを見る

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2015/06/20 17:00
鍛える。
図はキョクアジサシの「渡り」を説明したもので(Wiki)、赤が夏季に集結する繁殖地、青が冬の生息地、緑が渡りのルートを表します。その距離、実に3万2千qに及びます。 ...続きを見る

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2015/06/15 21:00
叱る。
川鵜が1万羽以上も生息している愛知県美浜町の「鵜の山」は、国の天然記念物に指定されています。また、窒素やリンを多く含む鵜の糞を肥料にすることで学校建設の資金を捻出した、という事実もあるようです。 ...続きを見る

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2015/06/13 00:50
夏のカワセミ
カワセミは、やっぱり"夏"である…。やっと合点がいきました。 ...続きを見る

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2015/06/12 00:03
ファイト!
中島みゆき、1983年の曲です。 ...続きを見る

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2015/06/09 18:22
俳号を考える。
思いっきり迷った挙句、『織二』と名乗ることにしました。「お」にアクセントを付けて「おりじ」と読みます。 ...続きを見る

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2015/06/05 20:48
クール ダウン(cool down)
鳥は、いわゆる恒温動物です。 異常な暑さは、多分、不快に違いありません。 ...続きを見る

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2015/05/30 14:19
スタバの行列
土曜だしもうすぐ1時だし、嫌な予感がありながらも大手回転ずしチェーンへ行くこととしました。案の定の行列でしたが、「10分」という待ち時間表示に少し我慢することとしました。 ...続きを見る

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2015/05/24 00:14
立ち止まって考えるへら鮒釣り 【濃口ソース】
■私:梅雨入り前のチョーチン両ダンゴは、なんかピリッとしませんよね。 □師:どんより曇って風も無い蒸し暑い日は余計にそうだな。 ■私:浮子の動きも生温い感じで、目の覚めるようなアタリが滅多にありません。 □師:諦めるしかない。 ■私:オッと!その手ですか。 □師:それでも、多少良くなる方法が無い訳ではない。 ■私:それですよ。 □師:餌のことだけを言えば、味付けを濃くする方法だ。 ■私:元気がないんですから、どちらかと言えば薄味の方が無難な気がしますが。 □師:ところが、人間で... ...続きを見る

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2015/05/22 17:00
『ポツダム宣言』とインフィールドフライ
5月4日の巨人対広島戦は、一塁のフランシスコと三塁の村田がインフィールドフライのルールを失念した(と思われる)ことによる珍プレーで、広島がサヨナラ勝ちしました。テレビで見てた感じでは審判の責任も大きかったように思えましたが、言いたいことはそこではありません。 ...続きを見る

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2015/05/21 17:34
カルガモ(軽鴨)
晩春の頃の鴨には、うかうかしてると帰れなくなるぞという心配をかけさせるのが必ずいるのですが、この時期にはさすがにそんな奴はいません。土着の自信に満ちています。 ...続きを見る

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2015/05/16 00:14
川の季節
長良川の岸辺にはかなりの大きさの樹木が自生しているのですが、その中の一本にササゴイの営巣を発見しました。 5~6月頃に3~6個の卵を産み、抱卵日数は21~25日程度、孵化後2~3週間で動きはじめ、6週間目位から飛べるようになるようです。今がどの状態なのかは、茂みが邪魔して確認できません。そっとしておくのが一番良いことは判っているのですが、どうしても様子を見たくなります。 ...続きを見る

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2015/05/15 00:47
『○○○○○あああああああおおおおお』
10日の『平成教育委員会』での問題です。○の中に入る夏の季語を問うもので、小学校三年の子が作った句だそうです。 ...続きを見る

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2015/05/12 18:15
喫茶・『ヘラブナ釣り』 G
■私:ネパール地震で72時間のデッドラインを越えてから助かった子がいました。 □師:「水分」が支えた感じだな。 ■私:思うんですが、何だかんだ言っても結局最後は水みたいな普通のものが命を救うんですね。 □師:普段そこまで深く考えて水の有難みを感じていないけどな。 ■私:無くなってから分かる大事なものって沢山ありますけど、命にとっては何なんだってことに無頓着過ぎますよね。 □師:命のことをいつも考えて生活できないからな。ストレスが溜まりすぎる。 ■私:それはそうですが、せめて子供達の枕... ...続きを見る

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2015/05/03 11:54
長良川の雉
力強い鳴き声は何度も聞いていたのですが、初めてカメラに収められました。 ...続きを見る

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2015/04/29 00:40
夏が来る前に
上から順に、ツグミ、ホオジロ、コムクドリ、オオバンです。 長良川の野鳥に、試練の夏がやって来ます。 ...続きを見る

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2015/04/26 17:15
大増水
久しぶりの晴天です。ニュースでは、記録的な日照時間の少なさとずっと言われていましたが、これから先、しばらくは大丈夫そうです。 ゴイサギ(五位鷺)に類似のササゴイ(笹五位)です。初めて出会いました。 ...続きを見る

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2015/04/21 20:38
増水
雨に雪解けが混じったのか、思いがけない水の高さでした。 ...続きを見る

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2015/04/16 00:03
喫茶・『ヘラブナ釣り』 F
■私:つんく♂が声帯摘出手術を受けましたね。 □師:松ちゃんが「選ばれたんだろうな」って言ってた。神は、彼なら試練に耐えられると見込んだのだろう。 ■私:ベートーベンやゴッホも、正岡子規もそうだったんでしょうね。 □師:作者の命まで吹き込まれる作品てのはやっぱりあるよな。自身の"物語"を丸ごと引きずって作品になってるような。 ■私:そう考えると、作者の人となりは芸術文化の世界では結構大事な要素ですよね。 □師:だから、見てる方をシラケさせるスキャンダルは致命的になる。 ■私:"お前が... ...続きを見る

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2015/04/15 14:45
遅日
景色がざわついてきます。命が吹き込まれてきます。 ...続きを見る

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2015/04/09 20:26
街の桜
うかうかしていると、街は、あっという間に新緑の季節となります。 ...続きを見る

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2015/04/04 16:46
磯鵯(いそひよどり)
川岸のブロックで稀に磯鵯に出会うことがあります。河口から数十キロも遡る岐阜市内の長良川で静かに一人で佇む姿を見かけると、"大丈夫か"と思ってしまいます。 ...続きを見る

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2015/03/28 22:48
赤い鳥
チューリップの財津和夫はオフコースを聴いて「負けた」と思い、そのオフコースの小田和正が「敵わない」と思ったのが『赤い鳥』だった、とまことしやかに語り継がれているのが69年の「第3回ヤマハLMC」です。 ...続きを見る

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2015/03/26 12:48
開花宣言
今日(23日)岐阜気象台がこの地方の"開花宣言"をした、と地元紙夕刊が伝えます。早咲きの桜は前座に過ぎず、いよいよ真打ソメイヨシノの登場です。 ...続きを見る

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2015/03/23 19:01
喫茶・『ヘラブナ釣り』C
■私:意外とこの時期は油断しませんか? □師:する。 ■私:ぽかぽか陽気で、魚もその気だと思って気楽に攻めるのですが…。 □師:とんと浮子が動かない。 ■私:何なんでしょうね。 □師:まだまだ水の中は冬なのかも知れない。 ■私:水温は気温ほど簡単に上がらないですからね。 □師:雨の方が温かいこともあって、そんな日の方が活性が上がることもある。 ■私:春の雨は狙い、と言うのはそういうことですか。 □師:ただ一番の理由は奴らの心理状態の不安定さなのかも知れない。 ■私:心理状態?... ...続きを見る

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2015/03/23 10:58
"禁じ手"は、誰がどう演じようが醜い。
実は警察官が犯人という設定は、間違いなく最も低劣な筋立てだと思います。「犯人さがし」が醍醐味であるサスペンスでは、余程のことがない限り、あってはならない設定なのです。これまでもちょこちょこ似たようなことはあったのですが、今回はそれが主人公の片方であるという止めを刺したのが『相棒』最終回でした。 ...続きを見る

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2015/03/21 00:55
振り向く。
あのエナガが、こちらを向いてくれました。 やや面倒くさいといった表情ですが、 目が合うことは嬉しいことです。 ...続きを見る

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2015/03/20 00:02
モノの値段は、いつ決まるのか。
釣具店が釣竿を1本5万円で店頭に並べれば、それがその竿の値段なのでしょうか。魚屋が鯖に1匹5百円の値を付ければ、それがその鯖の値段でしょうか。仮にそうならば、田舎の急傾斜地にある狭隘な土地でも、地主が1億の値で売り出せば、それがその土地の値段ということになります。果たして、そうなのでしょうか。 ...続きを見る

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2015/03/19 09:33
渡り鳥
食糧事情などの最適地を求めて定期的に移動するのが『渡り鳥』です。鴨以外にはそのことをあまり意識しなかったのですが、ジョウビタキもその仲間だと知りました。日本の冬よりもっと厳しい北の国から、越冬のために渡って来る『冬鳥』だったのです。 ...続きを見る

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2015/03/16 21:07
13日の金曜日
仏滅に匹敵する注目度の低さです。 ...続きを見る

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2015/03/14 01:19
大雪の3.11
岐阜では雪が珍しくなく、3月に積もることも間々あることです。 ...続きを見る

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2015/03/11 11:23
エネルギーは科学で語って欲しい。
次世代に先送りできない『3.11』の課題の中には、当然原発の問題も含まれます。そこから何を学び、どんな議論を交わし、どう結論を出したのかは必ず後世から問われますから、恥ずかしくないエネルギー政策を考える必要があります。 ...続きを見る

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2015/03/08 22:26
『3.11』が近づいてきた。
緊急地震速報や我が家の揺れの有無には記憶がないのに、不思議なことに、国会中継での菅首相の天井を見上げた表情の方をよく覚えています。 ...続きを見る

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2015/03/05 22:30
展望広場まで行った。
大したことはなかったなんて言えるのは辿り着けたからであって、初めて行く上り道は、どのくらい行けば着けるのだろうかと、最初の一歩は意外と不安になるものです。 ...続きを見る

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2015/03/04 00:03
川崎市・上村遼太君(中1)の死をどう考えるべきか。
島根県西ノ島町の2010年国調人口は3千人余りで、1950年の半分以下となっています。日本創成会議が「消滅可能性都市」とした自治体のひとつとしても挙がっていて、2010年から30年間で20~39歳の女性人口は74.3%減少するとされています。 ...続きを見る

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2015/03/02 00:03
「政治資金規正法」も「政党助成法」も廃止せよ!
民主政治が健全に発達するためには、政治資金の収支状況が適正かどうかを国民に判断してもらう必要があるとして戦後間もなくつくられたのが「政治資金規正法」です。その後様々な金銭スキャンダルに応じて何度も改正されてきました。 ...続きを見る

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2015/02/28 17:54
メジロ
俳句の世界ではカワセミは夏、メジロは秋となっています。修行不足のためか、両方とも未だにしっくりきません。 ...続きを見る

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2015/02/27 18:56
喫茶・『ヘラブナ釣り』 B
ダウンなしでも桟橋に座れるようになると、やっと峠を越えた感じでホッとします。 ...続きを見る

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2015/02/26 10:39
初音
その季節初めての鳥などの鳴き声を初音と言うのですが、単に「初音」といえば鶯のそれを言います。そして今日(25日)、その鳴き声に出会いました。 ...続きを見る

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2015/02/25 20:34
「戦後70年談話」の危うさ
安倍首相は、"「日教組は補助金を貰っている」と言ったのは事実誤認で訂正する"とされました(23日衆院予算委)。しかし今までそう思っていたのだとすると、そのレベルの人が国のリーダーを勤めること自体が重大な問題です。加えて教育への造詣を問われるという意味でも罪深い発言だと言えます。 ...続きを見る

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2015/02/24 15:58
早春の長良川
耳を出したままでも我慢できる感じになりました。 カワアイサの番にも、心なしかのんびり感が漂います。 ...続きを見る

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2015/02/23 00:07
アオジ
気付いたのですが、生半可な知識しかない素人が野鳥を撮る時は、勝手に種別を判断せず取り敢えずシャッターを押すのが正解のようです。 ...続きを見る

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2015/02/20 00:08
アオゲラ
名前の後ろに「ゲラ(ケラ)」と付くケラ類の総称が啄木鳥(キツツキ)だったり、ケラとは古語の「ケラツツキ」に由来しているらしかったり、世の中は、今頃になって知ることばかりです。 ...続きを見る

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2015/02/19 00:03
首相が憲法改正を呼びかける国
新聞の活字で見ていると実に現実感に乏しいのが、12日の首相の施政方針演説です。テロ対策を含む外交・安全保障は勿論、地方の疲弊や格差・貧困問題といった本来政治が取り組むべき優先課題にも懸命さが伝わって来ません。 ...続きを見る

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2015/02/15 18:07
なさねばならぬことが山ほどある。
ピントが甘いのですが、「ウソ」の番が撮れました。 ...続きを見る

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2015/02/13 23:59
ミヤマホオジロのリベンジ
以前ピンボケのまま紹介したミヤマホオジロが、もう少しカッコ良く撮ってくれと言わんばかりに目の前に現れました。 ...続きを見る

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2015/02/12 00:13
セール
木曽川をホームとする奴らで、順にツグミ、ベニヒワ、カワセミ、"シメ"です。立派に主役を張れますが在庫整理のため泣く泣く処分です。 ...続きを見る

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2015/02/06 00:51
小さな池から小河川、流れの急な大河まで、この時期日本にいるカモの種類と数は気の遠くなる多さです。 ...続きを見る

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2015/02/03 20:30
エナガの労働
目的が何なのかは分かりませんが、エナガが働いています。 ...続きを見る

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2015/02/02 18:44
長良橋
最後が長良橋(272m)で、金華橋(302m)、忠節橋(266m)の3本の長大橋が上から順に市内中心部に架かっている訳です。 ...続きを見る

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2015/02/01 20:34
再びのオオタカ
1月31日、厳寒・強風の伊自良川。 耐えたご褒美の出会いです。 ...続きを見る

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2015/01/31 17:20
新種の発見か?
いつもの森で、聞きなれない鳴き声を耳にしました。シジュウカラの様な小さい類ではなく、どちらかといえばカラスに似た感じです。相方とあれこれ種類を予想しながら進むと、その声が段々大きくなってきます。 ...続きを見る

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2015/01/29 18:49
ホオジロ
スズメやカラス並みとまでは言いませんが、ホオジロも馴染み深い鳥です。 しかし『ミヤマホオジロ=深山頬白』は、名の通り市街地では滅多に見かけません。ピントの甘さが何とも残念ですが、特徴的な冠羽は只者ではない雰囲気を醸し出しています。 ホオジロは長良川、ミヤマホオジロはふれあいの森で撮影しました。 ...続きを見る

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2015/01/28 13:40
金華橋
一方この橋は、1965年の第20回国体メイン会場へのアクセス整備の一環としてその前年に完成しました。左岸のアプローチがやや滑らかさに欠けるのは、期限に迫られ丁寧な用地交渉が出来なかったためではないかと私は推察しています。 アカゲラに遭遇した日、こいつらにも出会えました。ここまで頻繁に見かけるようになると、ゥン?という感じになってきます。 ...続きを見る

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2015/01/25 11:00
忠節橋
名前の由来は、"忠節を尽くす"の『忠節』なんだろうと思います。違うかもしれませんが、普通はそうです。1948年の建設当時と変わらないアーチ形が特徴です。 ...続きを見る

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2015/01/24 21:23
初めて会う鳥
私はもともと"山の子"ですから、野鳥はそれこそお友達だった筈なのですが、今になって初めて見る鳥があまりにも多いことに驚いています。 野鳥図鑑で調べると、コゲラと雌のルリビタキのようです。 ...続きを見る

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2015/01/21 17:54
新発見
何度も出かけている『ふれあいの森』ですが、いつも入口付近をウロウロするだけで先へ足を踏み入れることはありませんでした。 ...続きを見る

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2015/01/17 21:22
ヒワ
物の本によれば、『ヒワ』とはスズメ目アトリ科ヒワ亜科の嘴の太くがっしりした小鳥の総称であって、120以上の種類がいるそうです。ちょこまかと落着きがなくカメラを向けるとすぐに飛び立つので、意外と写真に撮るのは難しい鳥です。 ...続きを見る

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2015/01/13 13:20
かいつぶり(鳰=にお)
野草に似て、野鳥にも調べないと名前の分からないのが数多くいます。 『かいつぶり』は例句も多く、また「にお」と詠んで3文字稼ぐのも常套のようです。 私の様な初心者が一番戸惑うのが、使われている「言葉」を知らないのはどのくらい自分の罪なのかがよく分からないところです。つまり、広く馴染みの言葉なので早くそのレベルまで上がって来いと言われているのか、結構マニアックな言葉なので普通は知らなくても良いことなのかという点です。 ...続きを見る

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2015/01/10 00:15
木曽川のスワン again
まだ4羽と寂しげですが、去年と同じ場所に白鳥がやって来ました。 多分数週間後には数十羽の大集団になるだろうと思います。 そうでもしなければ身を守りきれないような、 如何にも穏やかでか弱さを感じさせる"野鳥"です。 ...続きを見る

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2015/01/09 00:17
『ピースとハイライト』と『美味しんぼ』
「紅白」のサザンはライブで見たのですが、『美味しんぼ』の時と同じ様に、良くも悪くも歌や漫画の持つ情報発信力の凄まじさを感じます。 ...続きを見る

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2015/01/06 16:54
正月の長良川
暮れの風景と寸分変わりません。 それでもこんな風景を見ると、正月を感じます。 ...続きを見る

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2015/01/05 20:30
野の鳥に備わる"考える能力"
それぞれの生き様にそれぞれの味があります。 ...続きを見る

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2015/01/03 11:49
大河・木曽川
やはり、長良川にない迫力を感じます。 お馴染みの奴らですが、何か違います。 たまには良いもんです。 ...続きを見る

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2015/01/01 23:49
長良川・寸景
堪らず声をかけたと思える見物人との他愛ない会話が聞こえてきます。 周りには落着きがなく騒々しい程のセグロセキレイです。 人馴れしている彼らを見かけても何も感じないのですが、 ごく稀に遭遇するカワセミには、つい胸が騒ぎます。 なぜか夏には出会えない鳥となってしまいました。 年の瀬の長良川。時が静かに流れていきます。 ...続きを見る

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2014/12/27 00:06
ソニーだけの問題なのか。
米国ソニー・ピクチャーズエンタテインメント(SPE)から漏洩した情報量は、100テラバイトという気の遠くなる規模だそうです(日経春秋)。記事では「世界で最大級の米国議会図書館が収蔵する印刷物をすべて足し合わせても約10テラバイト」を引き合いに、その量の凄まじさを説明しています。 ...続きを見る

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2014/12/26 10:58
みんな一緒に歳をとる。
還暦を迎えてから70歳になるまでの間に、世間の小学4年のガキは選挙権を取得する年齢にまで達します。当たり前のこととはいえ、羨むべき成長度合いです。 ...続きを見る

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2014/12/22 15:14
ジョウビタキ
背中の白い斑点が愛らしいジョウビタキ(尉鶲)が、 一日おきぐらいに独りでやって来ます。 何の証拠もありませんが、 間違いなく同じ奴だと思います。 ...続きを見る

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2014/12/17 16:07
それでもカワセミは夏鳥なのである……。
会うのはいつも春ばかりのため夏のイメージが湧かない、と書いたことがありました。そして今度は、間もなく師走というこの時期に遭遇したのです。 ...続きを見る

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2014/11/23 17:48
注目すべきは「投票率」だ。
安倍首相は「アベノミクス解散」と言われました。さらに、「このままでいいのかを問いたい」とも言われました。 ...続きを見る

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2014/11/22 10:17
冬鷺
この時期は、長良川本流にまで多くの鳥が集まってきます。 その多くは群れをつくり心細さを紛らしていますが、 稀に、ポツンと寂しげなのもいます。 群れるのを嫌うのではなく、何か事情があると思えてなりません。 ...続きを見る

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2014/11/15 22:03
続・大雪 【メジロ】
 昨日の雪から一夜明けて、抜けるほどの青空です。今後、再び寒気が南下する予想ですが、一時の晴れ間を狙って、メジロがやってきました。  やや周りを警戒した後、  夢中でミカンを啄ばみます。  交代でやってくるのか1羽が繰り返しやってくるのか定かではありませんが、野とはいえ、恵みは、公平に行き渡った方が納得できると感じました。   ...続きを見る

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2013/01/27 13:09

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