テーマ:昆虫

チョウトンボ

ピンボケだが、飛んでるところが撮れたので…。 オナガアゲハ(?)…。 牛。何故高い所に上るのかが不思議だ。 エノコログサ(イネ科)…。 ためらわず譲り車線へ初紅葉  織二 【清流里山公園/16日】   ――――――――――――――――――――――――――――――・ …
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つる性植物の実

エビヅルかヤマブドウ? アケビかミツバアケビ? アオツヅラフジの実がたわわだ。 サネカズラがゆっくりと赤みを帯びていく。 赤とんぼも色づく。 台風が過ぎて、少しずつ秋を感じるようになった。 逆光の鵙見間違うわけがない  織二 【ふれあいの森/9日】   ―――――――――――――――――――――――――…
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オオニシキソウ(トウダイグサ科)

北米原産の帰化植物。ニシキソウ、ハイニシキソウ、コニシキソウなどの仲間がある。 アレチヌスビトハギと一緒に…。 マルバルコウと一緒に…。 ホシアサガオと一緒に…。 野の生き物たちは、台風の時に何処へ避難してるのだろうか。 【鳥羽川/8日】――――――――――――――――――――――――――――――・ …
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リス

恐らく、金華山にも居るタイワンリスと思われる。だとすると、どうも害獣に指定されてるようだ(*)。 *https://agri.mynavi.jp/2018_01_28_17278/#toc-1 しかし、本当にそうなのだろうか。まだ青い胡桃の木の中を一人で駆け巡る姿をみていると、とてもそうとは思えない。 たった一個の胡桃を嬉しそ…
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ワルナスビ

熟しても紫色にはならず、黄色くなる。そこが何とも残念だ。 トンボも少しずつ様子が変わってきた。 ……………………。 猛暑日が続くが、季節は確実に進んでいる。 【百年公園/27日】――――――――――――――――――――――――――――――・ …
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アブラゼミ

こんな低いところでウロウロしてて大丈夫か? 地面近くの抜け殻はよくあるから居ても不思議じゃないんだが…。 センニンソウが咲き始めた。 ヤマノイモは、この先どうするつもりなのか。 【ふれあいの森/7日】――――――――――――――――――――――――――――――・ …
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イカルとキビタキ

覚えのある鳴き声の先を探す。…久しぶりの出会いだ。 枝の中でキビタキの幼鳥がジッとしている。大丈夫か? 八月に入ってやっと東海地方の梅雨が明けた。   【クサギ】   【ヒルガオ】   【(オオ)シオカラトンボ/♂♀】   【ダイミョウセセリ】 【ふれあいの森・7/30】――――――――――――――――――――――――…
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ミゾソバ

群生の中に、ちらほら咲き始めている。 キツネノマゴの隣に見慣れない昆虫が…。 花が終わったドクダミ…。 仲良しのセミの抜け殻…。 ただ鳴くだけの儚い地上の一生を終える。 【畜産センター公園/28日】――――――――――――――――――――――――――――――・ …
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キレハノブドウ(ブドウ科)

緑の中の緑でも、意外と目立つ。 切られたネムノキから若い芽が出ている。 どこから栄養を摂ってこれからどうなるのか。気になる。 シオカラトンボ…。 【ふれあいの森/24日】――――――――――――――――――――――――――――――・
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ホソヒラタアブ

アキノタムラソウに…。 曇り空で、白い花がチョットだけましに撮れた。   【ヤブミョウガ】   【ジャノヒゲ】   【ヨウシュヤマゴボウ】 ついでにシオカラトンボ…。 【ふれあいの森/15日】――――――――――――――――――――――――――――――・ …
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ヤブミョウガ(ツユクサ科)

至る所で見かけるようになった。 どちらかというと日陰のほうが好みのようだ。 本家のツユクサも似たような反応だ。 ゴマダラカミキリを発見…。 紫陽花にちょっかいを出すヤマノイモ…。 【ふれあいの森/12日】――――――――――――――――――――――――――――――・ …
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三光寺

下から見るとこんな風だ。山寺の雰囲気が漂う。 花の紹介など詳しくはHPにある(*)。 ぐるっと一回りしてみる…。   【ヒカゲノカズラ】   【鯉】   【とんぼ】   【タマアジサイ】   【チシマノリウツギ】   【八重咲ヤクシマコガクウツギ】   【クロバナロウバイ】   【上へ向かう階段】 《*ht…
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スキバホウジャク

蜂に似たスズメガ(雀蛾)というのがホウジャク(蜂雀)の名の由来だ。ググってみると、翅が透けたホウジャク(蜂雀)だからスキバホウジャク(透翅蜂雀)というらしい。 前からも…。 熱中してたので、少しシャッタースピードを上げてみた。 ノアザミは色んな昆虫に人気がある。 見上げるとコサメビタキ…。 巣もあった。 【ひるがの高原/…
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歩く雲雀

ヒバリは、ウグイスと同じくらい春のイメージだ。 たまにはツバメも木に止まる。ホオジロと同じだ。 大体いつも、アオサギは魚を獲る気に乏しい。 ホシホウジャクの口は蜜を吸う時だけ伸びる。 伸びると言えば、野蒜(のびる)…。一人前に花が咲く。 堤防脇の千茅(ちがや)。今の子は誰も食べないが、昔でも、こうなるとさすがにもう食べなかった…
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えんどうが旬である。

野えんどうとは思えない豊かな生育ぶりだ。   【スズメノエンドウ】 こっちなんかスーパーに並んでてもおかしくない。   【カラスノエンドウ】 名前の一部に動物の名がつく植物はよくある。その場合、意外と大きさを意味していることも多く、これらもそうだ。誰かの所有物ではなく、てんとう虫などが相手にしても大丈夫なのだ。 【備忘録的…
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ウマノオバチ

長い尾に見えるのは、雌特有の産卵管だ。昆虫は、私はあまり得手ではない。刺される様な怖さがなくても、出来れば避けたい。 ただ、蝶や蜻蛉は、逆に好ましい。そっちの方のギフチョウだ。 最近、何故か行くたびにコジュケイに会う。 久しぶりのアオジ…。 ノヂシャ(スイカズラ科)…。新芽は食べられるらしい。 【ふれあいの森/21日】――…
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イトトンボ

絵具で塗ったように、青が鮮やかだ。似たトンボが数種類あって、そのどれなのかは分からない…。花には興味が無さそうだ。 近くにはニガイチゴ。 丸々太ったイタドリ。 シャガの花が盛りだ。 【ふれあいの森/15日】――――――――――――――――――――――――――――――・ …
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