オオルリ

理由は分からないが、最近よく会う。 こっちには、会う理由を考えたことがない。 たっぷりの雨で、草が元気だ。 【ふれあいの森/21日】   
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リョウブ(リョウブ科)

木でも草でも、花は花だ。 ササと言われると、笹に見えなくもない。 【チヂミザサ(イネ科)】 どうしても桜の実とは思えない。 【ウワミズザクラ(バラ科)】 隙間狭き投票箱や送り梅雨  織二 【ふれあいの森/20日】   
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ツユクサ(ツユクサ科)

何処でも見かけるが、その姿は儚くも美しい。 去年も書いたが、日本人の生活とは深く関わってきた。 こちらは同じ科のヤブミョウガ…。 野菜のミョウガはショウガ科で、花も全く異なる。葉はそっくりなのに、なんか不思議だ。 【ふれあいの森/20日】
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シモツケソウとキンコウカ 

シモツケが木でこのシモツケソウが草、両方ともバラ科だ。 その紫に黄色が混じる。 キンコウカ(キンコウカ科)だ。 よく似ているが、これはクサレダマ(サクラソウ科)。 白いアカショウマ(ユキノシタ科)が清々しい。 おまけのトンボとアカゲラ…。 夏はカラフルだ。 【ひるがの高原/17日】
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ヤマオダマキ(キンポウゲ科)

花数は、大分少なくなっている。 これが実になるんだろうか。 ヤマホタルブクロ(キキョウ科)も、そろそろ終盤だ。 白い色の方が、まだ少し元気だ。 遠目でよく分からないが、リフト降り場付近のピンクはペチュニアだそうだ。約4万株あり10月まで持つようだから、いつか行ってみたい。 分校も終業…
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サンコウチョウの家族

巣立った子も混じって飛び回る。 時々集まる。 メジロも忙しい。 色んな幼鳥が混じってきて、素人には手に負えなくなっている。          【ふれあいの森/15日】
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長良川の蝶 etc.

【アオスジアゲハ】 【アゲハチョウ(ナミアゲハ)】 【モンシロチョウ】 【ツユクサ(ツユクサ科)】 【カワセミ】 【ササゴイ】 天気がスッキリしない…。 錆止めを塗るベランダや胡麻の花  織二      【撮影日/16日】
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花フェスタ記念公園

バラも一段落で、今は大規模改修中だ。 【オカトラノオ】 【キキョウ】 【白のキキョウ】 【センニチコウ】 【ハイビスカス】 【ムギワラギク】 そして…。     【撮影日/10日】
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ホトトギス

鳴き声は鴬や三光鳥と同じくらい特徴的で、近くの森ではいつも聞こえるのに、これまでその姿は一度も見られなかった。 どうみても残念な画像だが、自分としては消去し辛かった。 ハンゲショウ(ドクダミ科)と間違えやすいマタタビ(マタタビ科)…。           【郡上市和良町/6日】
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ミツバアケビ

もう実が生ってるんだ、と思った。 オッ、と思った。 ビックリした。 ノイバラ(バラ科)も実の季節のようだ。仲間は10種類近くあり簡単には見分けられないが、多分「ノイバラ」という野茨だと思う。     【ふれあいの森/12日】
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