アクセスカウンタ

長良の落陽。

プロフィール

ブログ名
長良の落陽。
ブログ紹介
長良橋から下流を見ると、陽は忠節橋に落ちる。
ゆっくりと流れる景色やへら鮒との戦いを、
気が向くままに記し残したい。

 

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
ツユクサ(ツユクサ科)
ツユクサ(ツユクサ科) 別名の「帽子花」という呼称が歳時記にはない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/19 09:07
突然の秋
突然の秋 日陰だと長袖でちょうど良い。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/18 14:09
キンミズヒキ(バラ科)
キンミズヒキ(バラ科) 上品だが、れっきとした野生種だ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/17 10:01
ボタンヅル(キンポウゲ科)
ボタンヅル(キンポウゲ科) 一目ではセンニンソウとの区別がつかない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/16 08:41
川の命
川の命 先の豪雨では緊急放流がなされたようだ(*)。  (*https://www.gifu-np.co.jp/news/20180713/20180713-57327.html) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/15 10:16
ヤブミョウガ(ツユクサ科)の実
ヤブミョウガ(ツユクサ科)の実 ここまでになってるのもあれば、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/14 09:12
のけぞる。
のけぞる。 仰向けに反る……。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/13 08:23
朴の木の実
朴の木の実 ホオノキ(モクレン科)の花と葉は、 日本の樹木で最大らしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/12 08:31
夏の鶯 【サマータイム】
夏の鶯 【サマータイム】 ■私:相変わらず「核保有国と非保有国の橋渡し」って安倍さんは言ってますが…。 □師:何とか世間を誤魔化そうとしてるんだろうな。 ■私:こんな子供だましの言い方で納得する人がいるんでしょうか。 □師:被爆者を前にしてもこの姿勢では、軽過ぎて胸に届かない。 ■私:核兵器の残虐性を経験したことがある世界でただ一つの国、という認識があるんでしょうか。二度と同じことを人間にさせてはいけない、何故世界にそう訴えようとしないのでしょうか。 □師:しかし、ここまで人の情を感じさせない総理大臣は見たこと... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/11 08:53
穂 広島、長崎の原爆忌が過ぎた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/10 08:35
ミズギク(キク科)
ミズギク(キク科) キクは、秋が似合う。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/09 08:20
口を開ける…。
口を開ける…。 6日、下呂市金山で東海地方過去最高の41℃を記録…。 野鳥もアゴが上がっているように見える。。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/08 07:58
秋の花
秋の花      【オミナエシ(スイカズラ科)】 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/07 08:39
コオニユリ(ユリ科)
コオニユリ(ユリ科) 緑の中で目立つのは、何と言っても赤だ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/06 08:53
フジの二度咲き
フジの二度咲き 2年前に近くの公園で見かけた時の感想はこちらだが、 結論から言えば、フジではよくあることのようだ。 ただそうは言っても、普通でないことは確かだ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/05 08:25
第100回夏の甲子園
第100回夏の甲子園 明日開幕の第100回全国高等学校野球選手権記念大会から優勝旗が新しくなるようだ。これが3本目ということだから、この先半世紀はこの旗が引き継がれることになるのだろう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/04 08:38
夏の花
夏の花 夏休みの校舎が一番よく馴染む。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/03 08:17
ヤマガラ
ヤマガラ こんな季節に顔を出す鳥は、本当に健気に見える。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/02 07:49
『俳句斜説』・8月号 【「新」なるもの】
『俳句斜説』・8月号 【「新」なるもの】 著作権切れの書物が読める青空文庫に、『進むべき俳句の道/高浜虚子』(*)があります。その最後に、次の一文があります。  (*https://www.aozora.gr.jp/cards/001310/files/49629_61224.html) 私がかつて自らを守旧派と称したのも、この薄っぺらな方向性(=「新」という字を有難がる傾向)に幻惑されてはならないと軽薄な雷同者に警鐘を鳴らしたかったからだ。 【筆者要約&編集】 虚子の真意は「新傾向俳句」の流行など当時の特別の事情も含めて考える必... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/01 07:58
サルスベリ(ミソハギ科)
サルスベリ(ミソハギ科) 『科』の括り方がよく分からないのがこんな時である。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/07/31 07:36

続きを見る

トップへ

月別リンク

長良の落陽。/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる